ケルスティン・ベーンケ
指揮者

ことしで25回目 国技館で5000人が第九

オーケストラ及びコーラス指揮者のケルスティン・ベーンケは、ベルリーナ・カペラ、トニクム(強壮剤(!))合唱団、そしてアンサンブル・ザイテンブリッケ(弦のまなざし)芸術責任者で、定期的にベルリン・フィルハーモニーとコンサート・ホールで指揮棒を振っています。また、ベルリン・コンサート・ホール管弦楽団、北西ドイツ管弦楽団、ポーランドのポモルシュカ管弦楽団などの客演指揮者も務めています。
演奏曲目は、ルネッサンスから現代音楽までと、幅広いレパートリーをこなしますが、主として歴史に埋もれて忘れられている作曲家の作品や、あまり世に知られていない曲の発掘を中心に幅広く活動しています。


連絡先
www.kerstin-behnke.de
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